個人投資家のための、マイソクPDF一括判定サービス。
表面利回り・実力利回り・CFを1シートで横並びに。
業者から毎週届く十数件のマイソクを、住所検索とSUUMOと電卓で1件ずつ叩く時間はもう要りません。まとめてドロップすれば、相場家賃を当てはめた実力利回り順に並び、捨てる/残すが1画面で決まります。事前登録は先着300名。
業者から届く数十件のマイソク。処理速度で先に負ける投資家は、今週も"売れ残り"を掴まされる。
LINEとメールに積み上がった十数件のマイソクを、住所を打ち直しながらSUUMOで家賃相場を1件ずつ拾う。
Excelに表面利回り→実力利回り→CFを手打ちして、気づけば深夜2時。翌朝の会議に響く。
結局『たぶん全部ダメ』で終わる週も多く、その中の1件を見落としていたかどうかは永遠に分からない。
"買付判断のインフラ"を持つ側に回る。処理速度で相手を離せば、上位物件が最初に自分の手元に残る。
住所・価格・㎡・築年・構造・表面利回りをAIが同時に読み取ります。1枚ずつ開く時間はゼロ。
不動産情報ライブラリAPI+e-Stat+公示地価をベースにした自社モデルで、実力利回りとCFを全件計算します。
上位を残し、下位はまとめて捨てる。買付を入れる1件が、上から順に決まります。
表面と実力の乖離、CF年次、修繕見込みまで1枚のレポートに集約。翌朝そのまま買付を入れられます。
民泊物件判定サービス『民泊BOX』の判定ロジックとマップUIを7割流用。ゼロから作った新参ツールではありません。
国内外の類似サービスを徹底調査した結果、『大量PDFを投げて並べて捨てる』という動線を持つサービスは他に存在しませんでした(2026-09時点)。
楽待の販売図面AI自動入力(2026-09-17リリース)は業者向け。投資家が『買う1件を選ぶ』ための道具は、この賃貸BOXだけです。
30件のマイソクを、寝る前の5分で1件に絞れた。翌朝そのまま買付を入れた。
SUUMOで家賃を拾う作業を捨てた瞬間、水曜夜の憂鬱が消えた。
電卓で叩いてた頃、俺は残り物ばかり買っていたのかもしれない。
※ 上記は事前登録前のユーザー像に基づく想定コメントです。
先着300名は、登録時に伺う担当エリア(市区町村)向けに
相場家賃の推定モデルを個別最適化します。 捌ける側に、回る。
1回のアップロードで最大50件を目安に設計しています。業者から週に届く十数件〜数十件を、まとめて1バッチで処理する想定です。
駅×築年×面積で不動産情報ライブラリAPI・e-Stat・公示地価を組み合わせた自社モデルで推定します。先着300名は登録時に担当エリア(市区町村)を伺い、そのエリア向けにモデルを個別最適化します。
楽待のそれは業者が物件を掲載する側の入力補助です。賃貸BOXは投資家が届いた大量PDFから買う1件を選ぶ側の道具で、実力利回り横並び比較まで一気通貫で行います。
事前登録は無料です。正式リリース時にProプラン(月5,000〜9,000円)への案内をお送りしますが、契約は任意です。